収益物件の固定資産課税はどのように決定するのですか?-投資博士で勉強しよう!-|不動産投資博士

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不動産投資博士で勉強しよう!
2016年4月
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収益物件の固定資産課税はどのように決定するのですか?

CASE 2収益物件の固定資産課税はどのように決定するのですか?

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固定資産税は、毎年1月1日段階で、固定資産課税台帳に所有者として登録されている人に、その不動産の所在する市町村が課税する市町村税です。

税率は、固定資産税評価額×1.4%が標準です。
株式会社リッチロード
回答会社

東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル40階
TEL 03-6161-1555 / FAX 03-6161-1556

収益物件の固定資産税は、建物の構造・築年数・広さなどによって評価額が決められ、その評価額に対する税率で固定資産税が決定しています。

基本的に建物の価値は古くなれば毎年下がるのが通常なので、固定資産税額も下がります。

土地は公示価格を基準にしているので、上がったりすることもあると思いますが評価額の見直しは3年に1回行われます。
富士企画株式会社
回答会社

東京都新宿区四谷1-19-16 第一上野ビル6F
TEL 03-6380-6780 / FAX 03-6380-6783

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